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かじぺたさんにお土産をいただきました

素敵ブログ「かじぺたのもっとデンジャラス(そうかも)ゾーン」
かじぺたさんが、このたび八重山諸島旅行のお土産を送ってくださいました。
とても嬉しいです!ありがとうございます!

ご夫婦で行かれた八重山旅行のレポートがとても楽しいのですが
こちらの記事(出発の巻)では、私へのサービスショットを大量に載せてくださっていました。
予告なく私を萌えさせるという罪なお方でございます。


嬉しいなぁ!早速開けてみようね。
そわそわするのぅ
DSC01541.jpg
モリゾーさんもそんなに楽しみにしてたの?
ちょっとちょっと、咥えないで、開けられないから。
なんか懐かしい匂いがするんじゃよ。

さっそく袋を開けてみると…
DSC01543.jpg
我が家に南国がやってまいりました。
波照間島の絵葉書やバッジが入っています。うほーい。

ぶたちゃんの中には、波照間島と竹富島の浜の砂が入っています。
楽しい気持ちと一緒に、かじぺたさんが手ずから詰めてくださったのでしょう。
優しい気持ちが伝わってきました。
DSC01552.jpg
砂がありえんくらい細かくてサラサラしています。
きれいだなぁ…。

そんでもってこれは…
DSC01553.jpg
波照間で拾われたサンゴと、かじぺたさんセレクトのビーズです。
これでストラップを作れるそうです。うへへ。

やっぱり懐かしい匂いがするんじゃがのう
DSC01547.jpg

あっこれじゃの
DSC01548.jpg

!!!
DSC01554.jpg
モ・モ・モリーーーーーーーー!!!
の親戚のセントレアフレンズではないですか!!!
(※モリゾーさんの生みの親、アランジアロンゾデザインの中部国際空港公式キャラクターです)


わー、この人とか絶対親戚だよね。
DSC01551.jpg
クモゾーじゃの。
クモゾー!?
ま…うそじゃの。


…モリゾーさんよ、持っていっちゃだめ。
DSC01550.jpg


だってクモゾーが連れて行けって言うんじゃもん。

うそなんでしょ?
…むぅ。


かじぺたさん、本当にありがとうございました!!!
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妹とチャロ

間違いが多い妹シリーズです。

過去の間違い(



NHK教育テレビの英語の番組「リトル・チャロ」を見ていた妹が言いました。
「これなー、時々中国語が入るよな?」

え…なんで…?

「このチーター(キャラクター)がな、何回も加油(ジャーヨー)って言うねん。
 中国のチーターなんかな。」

それはな、チャロに「チャーロー」って呼びかけとるだけや。
それにな、中国的なキャラなら
チーターやなくて、虎にすると思うで。

と言ったところ、妹は納得して
また「加油!」と言いました。

あんたもがんばりー。

ナイスガイ報告

三宮の百貨店でエレベーターに乗っていた際、
私の前に、大変素敵な男性が立っていらっしゃいました。

お召し物はは全身アディダスのジャージでした。
青です。明和電機の制服みたいな青です。
靴もアディダスです。白のスニーカーです。

でも靴下だけはプーマでした。

そして左手には、エルメスのバーキン(黒色)をお持ちでした。

そして右手には、大量の赤福餅をお持ちでした。



どどどどどどどどどどこからツッコんだらいいのですか。
そしてその13箱の赤福餅はどこ行きなのですか?

このときめきは誰も止められない。心にあなたいっぱい。

すごくどっきどきしました。

ピヨ丸について(再掲)

昨日、街中で小さな女の子が
東洋羽毛のキャラクター「ピヨ丸ちゃん」
販促グッズと思しきぬいぐるみを抱っこしていました。

女の子がぬいぐるみにむかって「ぴよちゃん♪」と呼びかけている姿を見て
私は「本当はそんな名前じゃないのに・・・」と切なくなりました。

いやいや、本当に「ピヨ丸ちゃん」なので、
こいつ何を言っているのか、と皆さんお思いかもしれませんが
誰とも共有できない私のこの勝手な切なさを
皆さんにもちょっと聞いていただきたいと思いまして
以下の記事を再アップいたします。
(ブログ開設すぐの頃の記事です。当初からこんなことしか書いてなかった訳です)



私はずっと、東洋羽毛のこのキャラクターに好感を持っています。
かわいくてシンプルでジャスト「羽毛」なので
企業のイメージキャラクターとしては自分の中で満点に近いです。
piyomaru_umareta-basho.gifピヨ丸ちゃん

実は私、つい最近まで
この子の名前は「東洋・羽毛子(とうよう・うもこ)」だと信じていたため
先日、東洋羽毛の営業さん(ハンサム)が「これどうぞ、ピヨ丸のボールペンです」と言った時
衝撃のあまりしばらく固まりました。
こんなにいい社名なのに、なぜ羽毛子にしなかったんでしょう。
鳥の名字が「東洋」ってのも、アジアを股にかけてる感じでかっこいいのに。



ピヨ丸だと分かった後も「東洋羽毛子」への未練が断ち切れなかったので
脳内で東洋家について考えてみました。

東洋家(存命人物)
祖父 羽毛臣(うもおみ) 初代羽毛大臣
祖母 羽毛余(うもよ)  気位が高い
   羽毛豊(うもとよ) 羽毛とかもううんざり。会社員
   羽毛重(うもえ)  東洋家になじめない主婦
長女 羽毛子(うもこ)  羽毛大臣就任が夢
次女 羽毛深(うもみ)  姉の羽毛熱に呆れている
長男 羽毛茂(うもしげ) 気の弱い跡取り

・・・やや複雑な家になりました。
(たぶんロシアにはウモウスキーなる親戚がいます)



私の中では、これが常識になっていたので
「ぴよちゃん♪なんて、そんな生易しいものじゃないんだよ、あの一家は」
とか思ってしまった、という話です。

(勝手なこと言ってすいません)

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プロフィール

のり

Author:のり
兵庫県在住のアラサー。
好みのタイプは草野仁。
笑いのツボはミラ・ジョボビッチと
木の実ナナです。

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